全日本空輸株式会社 ANA(全日本空輸)

  • /4.2/4.1/8.8/
ANA(全日本空輸)



1952年の創業以来、ANAグループは日本のエアライングループとして不断の挑戦を続け、
今日ではアジアを代表するエアライングループの一つに数えられるまでに成長を遂げてきました。

世界の航空業界はいま大転換期にあり、世界的な航空自由化(オープンスカイ)の進展や
LCC(Low Cost Carrier)の台頭とともに、日本の首都圏空港の発着枠拡大、訪日外国人の増加など、
国内外における競争環境は目まぐるしく変化しています。

その中でANAグループが次に目指すのは、数ある航空会社の中からお客様に選ばれ、
世界の航空業界をリードし続けられる確固たる地位を築くこと。
お客様の満足度にこだわり、価値創造を追求することにより、
自立した強い企業として更なる発展を目指しています。

Business Information 事業情報

1. 定期航空運送事業
2. 不定期航空運送事業
3. 航空機使用事業
4. その他附帯事業

企業写真
企業写真
企業写真
企業写真

Company Information 企業情報

本社所在地 〒105-7140 東京都港区東新橋1-5-2 汐留シティセンター
事業所 国内外各事業所
設立日 1952年12月1日
資本金 250億円
売上 売上高1兆7911億8700万円
代表者 篠辺 修
従業員数 12,859名(2016年3月31日現在)
ホームページ http://www.ana.co.jp/group/recruit/
インターン採用 グローバルスタッフ職(事務):2017年2月予定 グローバルスタッフ職(技術):2017年2月予定 客室乗務職:2016年12月~2017年1月予定 自社養成パイロット:12月中旬〜1月中旬予定

Job Information 求人情報

職種名 グローバルスタッフ職(事務)
グローバルスタッフ職(技術)
客室乗務職
自社養成パイロット
職務内容 ・グローバルスタッフ職(事務)
コーポレート機能、ビジネス機能、そしてオペレーション機能のすべてのフィールドで国内外を問わず活躍していただきます。「ジョブローテーション」により複数の仕事を経験し、エアラインパーソンとして、またビジネスパーソンとして総合力を身につけていきます。また、グループ経営を担う人財でもあり、ANAグループの牽引役としてリーダーシップの発揮が期待されます。

・グローバルスタッフ職(技術)
航空会社にとって経営の基盤である運航の安全性を担う「航空機エンジニアリングのプロフェッショナル」として、整備部門を中心に活躍していただきます。その仕事は「整備計画の策定」や「航空機の構造・機能・性能に関する技術的方針の決定」「航空機部品の調達・管理」など多岐にわたります。また整備部門のキャリアを活かし経営企画やマーケティングなど他部門への配置も行われています。

・客室乗務職
客室乗務員=キャビンアテンダント(CA)として航空機に乗務し、機内の安全を守る「保安要員」として、またお客様の接客を担当する「サービス要員」としてANAの高品質なフライトを創っていきます。路線(国内線・国際線)・サービスクラス(エコノミー・ビジネス・ファースト)・機内での役割(パーサー・チーフパーサー)の各カテゴリーにおいてキャリアアップしていきます。

・自社養成パイロット
運航乗務員=パイロット(操縦士)としてANAの安全で快適な運航を担うプロフェッショナルです。ANAでは、操縦士資格を取得しているライセンサー(資格保持者)の採用と併せ、“まったくの未経験者”の中からANAの運航乗務員として適性のある人財を見出し、一から養成するコース(自社養成パイロット)での採用を行っています。運航乗務員訓練生として入社した後、地上配置・基礎訓練・実用機訓練を経て、副操縦士としての昇格を目指します。
勤務地 国内外各事業所
勤務時間 ■常日勤部門
9:00〜18:00 ※フレックスタイム制度あり(適用部署限定)
■変則勤務部門
各職場に応じたシフト勤務(変形労働時間制)
給与 例:グローバルスタッフ職(事務) 大卒 214,500円(2016年度)
※職種により基本給、各種手当が異なります。
福利厚生 財形貯蓄制度、従業員持株会、社宅制度、退職金制度など、各種福利厚生制度あり
休日休暇 例:グローバルスタッフ職(事務) 公休121日/年 
※職種により公休数や特別休暇が異なります。
採用対象 文系、理系、外国人留学生、海外大生(日本人留学生)、海外現地大生
採用学位 学士/BACHELOR、修士/MASTER、経営学修士/MBA、法務博士/JD、博士/PH.D
採用学部 全学部全学科
※グローバルスタッフ職(技術)は理系学部に限ります。
語学力 日本語:ビジネスレベル 英語:ビジネスレベル